ハープスターはチューリップ賞から桜花賞へ

ハープスターはチューリップ賞から桜花賞へ

阪神JF2着のハープスターはチューリップ賞から桜花賞へ向かう事になるようです。

阪神JFでは2着に敗れたとはいえ、1.7倍の人気を背負った馬ですし、現時点での牝馬クラシックの中心はやはりこの馬になるでしょう。
桜花賞に最も相性がいい王道チューリップ賞からというローテになり、今年もやはりチューリップ賞が桜花賞を占う上で大事なレースになりそうですね。

阪神JFで2着と惜敗したハープスター(牝3歳、栗東・松田博厩舎)は、チューリップ賞(3月8日、阪神)をステップに桜花賞を狙う。同馬はノーザンファームしがらきで調整中で、2月上旬には帰厩する見込み。「カイバ食いが旺盛で、前回は体がだいぶ増えて帰ってきたので、少し早めに戻すつもり」と松田博調教師は話していた。
http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20140116-OHT1T00137.htm


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