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トーセンソレイユ桜花賞の鞍上はシュタルケ騎手に決定


エルフィンSでデビュー2連勝を飾り、桜花賞直行予定のディープインパクトの半妹トーセンソレイユの桜花賞の鞍上がシュタルケ騎手に決まったようです。

シュタルケ騎手は昨年のドイツでリーディングを獲得している39歳のベテランで、凱旋門賞を制したデインドリームの主戦ジョッキー。
日本ではデインドリームで参戦したジャパンカップやWSJSなどでごく少数の騎乗はありますが、目立った成績は残せていません。
今週土日の阪神で若葉Sのサトノノブレス、阪神大賞典のフォゲッタブルなど10鞍に騎乗予定なので、注目ですね。

14日、ドイツのトップジョッキー、アンドレアシュ・シュタルケ(39)が諸手続きのため、栗東トレセンを訪れた。今週末からの短期免許を取得し、1カ月の滞在予定。来日6回目にして初の長期滞在に「ベリー・エキサイティング」と瞳を輝かせた。今週は若葉Sでサトノノブレス、阪神大賞典でフォゲッタブルとコンビを組む。また、桜花賞ではディープインパクトの半妹・トーセンソレイユに騎乗することが決まった。
http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2013/03/15/kiji/K20130315005395380.html


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